野球のバッティングが上手くなるには、
バットの正しいスイングの仕方があるように、
キャッチボールをいくら繰り返したところで
いつまで経っても上手に打てるようにはなりません。
これと同じことが、腰痛治療にも当てはまります。
腰痛治療においても、正しいやり方があります。
あなたが、いくら病院や整骨院に通ってもよくはならないのは、
「的外れ」な治療を繰り返しているからかもしれません。
恥ずかしながら、
わたしには、この経験があります。
かつて腰椎ヘルニアに罹患し、入院したことがありました。
薬も注射も効かず、
藁にもすがる想いで手術に一縷の望みを託しましたが、
結局、痛みが取れず1年以上苦しみました。
幸いに、
代替医療との出会いが転機となったのですが、
わたしには、このように
「非常に困った経験」
と
「うまく行ったノウハウ」
の両方があります。
なので、
何をやってもダメだった腰痛で困っている人の気持ちがとってもよくわかります。
ですので、
是非、そういった人にこそ知って頂きたい情報を発信しています。
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【最新医学】99%の医師が知らない「腰痛攻略法」
ちなみに、
痛い箇所に電気を当てたり、揉んだりしてれば
よくなるほど腰痛の治療は甘くはありません。
もちろん、
高額な設備があればよくなるという訳でもありません。
(というか、腰痛を治すのに、特別な機器は必要ありません。)
ここでは、
なぜ、何をやってもダメだった腰痛が
わたしたちの研究所で簡単によくなるのか、
その理由について解説していきますね。
理由① 高い問診力&検査スキル

秋田疼痛医学研究所には、
腰痛の真の原因を診断するための問診&検査のノウハウがあります。
病院にも通った。整骨院にも通った。でも痛い、歩けない…
と悩んでいる方が全国には2,800万人います。
なぜ、こんなにも多くの人がよくならないのでしょうか?
その理由のひとつに、
腰痛で悩んでいる人のおよそ9割が原因不明という報告があります。
さらに、
治療の“要”である筈の鎮痛薬が有効(痛みが半分になる)なのは
わずか30%と言われています(慢性疼痛治療ガイドライン2018年版)。
なので、
腰痛治療における鎮痛薬の使用については、
長期使用に伴う消化管障害(胃・十二指腸潰瘍),
心血管系障害,腎障害などを引き起こすリスクが高まることや
その効果は限定的であり、腰痛を難治化させないために慎重になる医師も増えてきました。
このように、
医師の間でも鎮痛剤の有効性が疑問視される昨今、
正直、そんな何をやってもダメだった人にとっては、
もはや「病院の治療は無力」なのかもしれません。
近年、
腰痛の90%以上が原因不明
という概念が西洋医学では常識になる中で、
最近の代替医療研究では、
大部分の腰痛の原因が
骨盤を構成する関節の “あそび” にあって、
そのうちの9割は、その “あそび” を最適化することによって
最短5分で簡単に治ることもわかって来ました。
つまり、
腰痛を治療する側に、この概念がないと何をやってもよくならないという羽目になります。
そして、
この関節の “あそび” と痛みとの関連性を評価する洞察力(診断力)が、
治療の成功と失敗を分ける、
つまり、よくなる人と、よくならない人を分ける分水嶺となります。
わたしたちは、
この診断に特に力を注ぎます。
問診で浮かび上がった情報に、一般的な姿勢検査などにプラスした独自の検査で真の原因を特定します。
腰痛治療の成否を左右すると言っても過言ではない問診。
最初は問診票に従って、いくつかの質問に応えるだけで痛みの原因を絞り込んでいくもので、診断に欠かせない重要なヒントをもたらします。
次は、
痛みの発信源を特定する検査です。
ゆっくりお辞儀をしたり腰を後ろに反らしたりといった姿勢の変化に伴う痛みの有無をみる基本的な検査に独自の検査をプラスしたもので、問診で得られた情報と合わせて腰痛を引き起こす真の原因を特定していきます。
最後に、
問診と検査の結果から特定された痛みの真の原因と、それを改善するのにもっとも治療効果が期待できる治療法をご案内します。この診断法の的中率は92.4%です。
一生懸命、痛い箇所(筋のコリ)をマッサージしても、
どんなに丁寧に手術でヘルニア(病変)を取り除いても、
痛みがよくならないのはこれがためだったんですね。
(的外れな治療しているので、よくならないのは当たり前ですよね)
ちなみに、
椎間板ヘルニアによる腰痛は全体の0.1%にすぎないと考えられています。
もちろん、
すべての人が必ず成功するとは限りません。
でも、
全く効果がなかった人は、今まで一人もいません。
なお、
シップや電気、マッサージは、はっきり言って気休めに過ぎません。
湿布や電気を掛けたところでよくなる気がしないのは多くの方が経験済みのことと思います。
30分だけ私にください…
そうすれば、30年間で17,200人の腰痛治療を成功させてきた方法であなたにピ ッタリの治療法を診断します!
理由② 卓越した治療技術

実は、多くの腰痛専門の先生は、自分で入院しなければならないほどの腰痛を経験していません。
しかし、『秋田疼痛医学研究所』の代表は、自身が腰椎ヘルニアで闘病中に手術しても治らなかった腰痛を、たった5分で痛みの消失だけでなく復職まで叶え、20年以上経った今も現役で患者さんの治療に当たっています。
さらに、今まで、10歳代から100歳代の人、17,200人以上の腰痛治療を成功させてきました。だから、あなたが、これから何をすべきかがよくわかるのです。
最近の研究で大部分の腰痛の原因が背骨と骨盤の関節にあり、
そのうちの9割は簡単に治ることもわかって来ました。
(痛みの原因と思われていた)ヘルニアを手術で取り除いても、
痛みがなくならないのはそのためです。
かく言う、
わたし自身もこのタイプの腰痛でした。
何度も繰り返す腰痛や座骨神経痛といわれた下肢の痛みも、
9割の患者さんはこの関節を最適化すれば消失します。
体操やストレッチでは根本的には治らない腰痛ですが、この代替医療ならば最短5分で治せて、
施術自体の痛みも全くありません。
もし、
あなたが40代の忙しい主婦で、
病院や整骨院でいろいろやったのにダメだった…としても心配いりません。
今まで全く効果がなかった人は一人もいません。
たった5分で一生が変わるこの施術は、
あなたにとって「うそでしょ!?」と思われるくらい、
これまでの腰痛治療の常識を大きく覆す、
人生で最も価値ある、素晴らしい体験の1つになるでしょう。
いくつになっても自分の人生を心から楽しめる人生を送るために、
そして、1日も早く、あなたが腰の痛みを気にせず歩けるようになるため、
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その証拠がコレです
これまでの話が本当かどうかを検証した研究結果が以下になります
(第52回日本理学療法学術大会で報告済み)。
↓↓↓

慢性腰痛患者を対象に施術の有効率を検証した研究結果
腰部脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアなどが原因で足のしびれなどを伴う腰痛が生じることもあれば、圧迫骨折などによって腰痛が生じることもあります。
これら、レントゲン画像やMRIで痛みの原因を説明づけることのできる腰痛で「特異的腰痛」と言います。これらは腰痛全体の10%を占めると考えられています。
医療機関を受診してMRIやレントゲンを撮っても原因がはっきりしない場合が多いです。
その場合でも、腰痛の原因が骨折や神経の圧迫ではないことがわかることは重要です。
このような原因不明の腰痛を、専門用語では「非特異的腰痛」と言います。これらは腰痛全体の90%を占めると言われています。
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特異的腰痛患者における施術前後の痛みの変化
非特異的腰痛患者における施術前後の痛みの変化
