Q1. どんな症状の患者さんにピッタリですか?
一つでも当てはまる方は当院へ―セルフチェック―
- 腰の痛み、お尻の痛みで歩くのもツライ
- 休日は一日中横になって身体を休めなければならない
- 病院に行っても電気や湿布だけで良くなる気がしない
- 手術しても痛みが取れない
- 痛みだけでなく、しびれてきたので何とかしたい
- その場しのぎではなく多少期間がかかってでも本気で治したい
- レントゲンで異常なしと言われたけど一向に痛みがなくならない
- このまま今の治療を続けていくべきか悩んでいる
- 老けた歩き格好を人に見られたくない
- このまま歩けなくなって家族に迷惑を掛けたくない
- 再発の不安から解放されたい
- 生涯、誰にも媚びずにストレスフリーに生きたい
仕事(収入)を失う不安やストレスで押し潰されそうになる
以上が腰が悪い方の症状になります。これらの症状は当研究所でも多くの治療実績があります。ひとつでもお心当たりがある方(特に複数ある方、症状の強い方)は今すぐ勇気を出してご相談ください。
Q2. 痛みや姿勢(腰が伸ばせない)を改善するのにどれくらい通院が必要ですか?
2ヵ月で解決するコースを推奨しております。
Q3. 費用が病院と比べて高く感じるのはなぜですか?
お客さまの中には、当院の施術を慰安目的のマッサージをイメージされている方もいらっしゃるかもしれません。もし、そうだとすれば、それは高いとお感じになられるかもしれません。
でも、私たちは、医学的根拠を基盤として、30年に渡って蓄積してきた膨大な経験とノウハウを総動員して、お客さまの健康回復に役立ちたいと研鑽を積んでいます。
当院の施術を一度、体験して頂ければ、コスパの高さに納得して頂けると思います。
私たちが病院で受ける診察や検査などの医療行為は細かく値段が決められており、それぞれの医療行為ごとに支払われる料金の合計と薬代を合わせた合計額が医療費となります。腰痛の患者さんが標準的な治療である湿布薬(1日32円)と、週3回ほど通院しながら行う電気治療(1回350円)を受けた場合、病院で支払う1年のトータルの医療費は、70~74歳〈2割負担〉の方で8万8480円(薬代=1万1680円、調剤費=9600円、診療費=6万7200円)(9万7,328円、税込)に、50~69歳〈3割負担〉の方だと53万880円(58万3,968円、税込)にもなります(中医協より)。
例え、1回分が安価であっても、慢性腰痛の患者さんは20年、30年と長期間治療を受け続けることが多く、最終的には高額になるうえに薬の副作用に悩まされるケースがほとんどです。