【注意】もしあなたが、病院にも整骨院にも通った。でも痛い! 歩けない! そんな「もう打つ手がない」「でも、諦めたくない」「どうすればいいかわからない」腰痛で悩んでいるのなら、これを体験する前に 腰痛を何とかしようなんて考えてはいけません!!           30年間で1万7,200人の治療実績!

理念

ようこそ、秋田疼痛医学研究所へ

世の中には腰痛で通院して何年にもなるのに、
いまだに痛みが取れずに悩んでいる方が大勢います。

しかし、
慢性的な痛みの治療を専門にしている医療機関は少なく、
手術でさえ治らない痛みでも、一般病院や整骨院以外に選択肢がなく、
結果、効果の明らかでない投薬や電気治療が漫然と繰り返されているのが実状です。

治療方針においても、
近年では従来の薬物で「痛みの緩和」を図る医療から、
患者さんがいつまでも痛みの改善ばかりに固執しないようまずは、
歩かせてみて

「痛くてもできる」

という痛みに対する受け止め方や行動を変えていく
言わば「治療優先型」⇒「成功体験型」の医療(認知行動療法といいます)に
パラダイムシフト(患者さんの痛みに対する解釈や価値観の転換を図る取り組み)
が行われていく傾向にあります。

しかし、
現実は、そう甘くはありません。
痛みは人のやる気を著しく削ぎます。

痛みがあるときはむしろ、じっとしていたくなるのが人情というものでしょう。

あなたも、
こういった経験を一度はしたことが
あるのではないでしょうか?

このページでは、
私たち秋田疼痛医学研究所が目指す理想とする社会や医療(治療哲学)とは、どんなものなのか、
また、代替医療を治療の軸として導入しようと考えた その ”いきさつ” について少しだけ語ってみたいと思います。

巷に溢れる痛みの治療への誤った認識や、秋田疼痛医学研究所の考える理想の痛み治療について初心者にもわかりやすくお伝えしていきますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

薬や手術で治らなくても “諦めなくていい社会” の実現を!

私たち秋田疼痛医学研究所では、

30年に及ぶ腰痛研究と私自身の闘病体験など
失敗&成功体験から学んだノウハウを総動員して、

何をやってもダメだった痛みが瞬時に変わる『驚き』と、
痛みが変われば、人生が変わる『感動』

を手に入れる手助けすることを使命としています。

例え、
薬や手術で治らなくても “諦めなくていい社会” の実現を目標に掲げ、

「ここに来れば安心できる」

“代替医療の力で、日本人の健康寿命を伸ばす”

そんな地域のかかりつけ整体院を目指しています。

 

必死に腰の痛みから逃れようとしていた私が、たった5分で痛みなく歩けるようになった実体験

今でこそ、こうして薬や手術で治らなくても“諦めなくていい社会”の実現に情熱を注いている私ですが、ここまで来るのには決して順風満帆ではありませんでした。

私には、かつて理学療法士という人を手助けする立場でありながら不徳にも腰椎ヘルニアを患い、病院スタッフの懸命な努力にもかかわらず、痛みが取れず1年以上に及ぶ長い闘病生活を送っていた経験があります。

入院中は何をやってもよくならず(手術でさえも)、
来る日も来る日も、橋の上から眼下に通り過ぎるクルマを見送りながら、
ここから飛び降りて死んだらラクになれるだろうか?とか、
どういう死に方をしたらラクに死ねるか

ということばかり考えていました。

先のことを考えると、胃に穴が開きそうでした…

この頃の体験は、わたしの黒歴史として今も記憶に深く刻まれていると同時に、
いろいろやったのにダメだった患者さんの、答えを求めて葛藤を繰り返す辛く苦しい心理状態を理解するうえでとても役に立っています。

わたしの場合、幸運にも、今の代替医療に出会えたお陰で、長かった梅雨空に太陽が降り注ぐように一気に状況が好転し始めました。

施術直後からウソのように痛みがなくなり、
失職を目前に復職が叶い、大切な家族も路頭に迷わさずに済みました。

この時は心の底から救われた気がしました。

そこから猛烈な勉強と実践を繰り返し、代替医療のスキルと闘病生活から学んだ当事者の目線で、かつての自分のように何をやってもよくならない痛みから抜け出せずに悶々としている人の痛みのケアに情熱を注ぐようになったのは自然な成り行きだったと思います。

「先生の顔を見ると、元気が出ます」

という、理学療法士冥利に尽きるような一言は、
理学療法士を志した私の原点に響くことばでもあり、
病院勤務時代とはまた違った喜びがあります。

今この瞬間にも、
回復への希望を捨てるべきでない人たちが、
効果の明らかでない投薬や電気を掛けるためだけの通院に無駄に時間とお金を費やしている状況が後を絶ちません。

 

でも、自分のアドバイスやスキルで誰かの人生が良い方向に大きく変わる瞬間を目の当たりにするたびに代替医療って最高!!と素直に思います。

これからの時代を365日、
痛みを気にすることなく力強く歩いていくのに欠かせない代替医療とセルフケアのスキルを身に付けて

「一刻も早く良くしてほしい」

「この痛みがなくなるなるんだったら、何だっていい」

「今すぐにでも、痛みを気にせず歩けるようになりたい」

「人前でも恥ずかしくない若々しい姿勢でハツラツと歩けるようになりたい」

「一刻も早く仕事に復帰して金銭的不安に脅かされなくてもいいようになりたい」

そして、
誰にも媚びることのないストレスフリーな生き方を実現していきたい、

と望んでいる方にとって秋田疼痛医学研究所は最高の治療と学びの場になるはずです。

 

あなたがかつての私と同じように、

「もう、自分には治療法がない…」
「このまま一生、この忌々しい痛みを背負って生きていかなければならないのか…」

と悩んでおられるのなら、勇気を出して当研究所にご相談ください。
”生きた教科書”が、あなたが自らの意志と行動力で自らを“再起動”するために絶対必要な『痛みのないからだ』を取り戻せるよう全力でお手伝いさせて頂きます。

一緒に困難を乗り越えて、健康であることの喜びを分かち合いましょう!

私の腰痛治療に対する姿勢や価値観、患者さんに対する想い、というのはこんな感じなんだということを知っていただければ幸いです。

 

たとえ今、苦しくても、
困難を乗り越えた暁には、
あなたが苦労した経験も、いつか誰かにとって役立つことってきっとあると思います。

今までわたしは、そんな経験をたくさん積んできたし、代替医療に出会えたお陰で、
今では腰痛治療が楽しくて仕方ないし、アイデンティティの柱でもあるし、生き甲斐でもあります。
過去の失敗や困難はすべて糧して、何度もダメになりそうになりながらも立ち上がっては今日まで歩んで来れました。

こうして歩んできた中で、能力を評価してもらえたり、喜んでもらえるのは本当にありがたいことですし、努力が報われるかけがえのない瞬間です。

こんな方はお断りさせていただいています

わたしたちは、あなたのご要望にお応えし、最高の結果に導きたいと思っております。

腰痛治療を成功させるためには、問診や、検査、治療に加えて、セルフケアなどの実践に協力してもらう必要があります。

 

ですが、そのようなお願いにご協力いただけない方や

「任せっきり」といった方のご依頼は、あらかじめお断りさせていただいております。

 

治療家は、何もないところから魔法のように素晴らしい健康を提供してくれる人ではありません。

 

あなたからご提供いただくありのままの真実の情報をもとに、

真の原因を特定し、根治を目指すことで、
毎日、生きることをやめることばかり考えることも、
仕事(収入)を失う不安やストレスで胃に穴が開きそうになることなく、
いくつになっても自分の人生を心から楽しめる人生を送れるようになることが
理学療法士の私の仕事です。

 

結果を出せる治療を行うには、あなたの努力も必要です。

病気を治すのは患者さんご自身であり「医者に任せておけば治るだろう」では、
表面的には一時的によくなったとしても、本質的には治らないのと同じです。

 

医者に何とかしてもらおうではなく、医者を利用して治療を成功させよう、というスタンスの方のほうが、上手くいくと思います。

まとめ

秋田疼痛医学研究所の考える理想の社会とは?
・薬や手術で治らなくても、諦めなくていい
・誰にも媚びることのないストレスフリーな生き方ができる
いくつになっても自分の人生を心から楽しめる人生を送れるようになる