こんにちは!
秋田疼痛医学研究所のだいふくです。
当記事では秋田疼痛医学研究所が
発信してきたブログ記事や書籍から、
近視の診断や治療、自己管理術など、
役立つ情報をさらにアップデートして発信しています。
分かりやすくまとめているので、
スキマ時間にぜひチェックしてみて
くださいね♪
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***
今回は、最近アップした中から
一つご紹介させていただきます♪
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▶︎ 近視を「自分で治す」って難しそう、、
運転免許の更新や安全運転
に必要な “近視の治療”。
「自分で治す」って言っても
初めての人は
「いったい何からやればいいのか…」と
悩みますよね。
多分、多くの方が、
かなり専門的な内容で、自分には向かない、、と
思われるかもしれません。
が、大丈夫です!
ただ順番通りにやるだけであなたの
“見える!! “が生まれる型があるのです。
その名は「JNM」メソッド💡
(筆者が勝手に命名しました)
今日はこの内容についてご紹介します。
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JNMメソッドは、3つのステップから
成り立っています。
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【 JNMメソッド 】
J = 自分で視力をコントロールできるようになるための原理原則
N =何年もかかるところを2か月で成果が出せる仕組み
M = 毎日やるべき重要なことを自動的にできる方法
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順番に紹介しますね!
▶︎J = 自分で視力をコントロールできるようになるための原理原則
まず初めに、
・どこを施術するのか?
・ターゲットとなる治療箇所はどんな形状をしているのか?
・その状態からどんな[問題]が生じているのか?
をはっきりさせることです。
つまりは、[治療個所]を同定すること。
代替医療の大家、オステオパシー医のATスティル博士は
こんなことを言っています。
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「どんな病気の患者にも必ず筋骨格系の異常があることに気づき、
循環系と神経系のアンバランスが症状を起こしているのではないかと考え始めた。
それを解決するにはからだに手技を施して、ほどよい循環を取り戻せばいい。」
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ちなみに、
スティル博士の言う循環とは、
「脳脊髄液」のことです。
ここでやってはいけないのは、ターゲットとなる場所を
自分の想像でジャッジしないことです。
余計な先入観を持たずに(心をフラットにして)
ターゲットとなる頭蓋骨のギザギザ(縫合)がありそうな箇所を、指腹を
使って注意深く触診する(やさしくなぞっていく)と、より正確な箇所を同定できます。
💡しかし、ほとんどの場合
例えば、現代西洋医療しか経験したことのない方なら
こんな感じです。
↓
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“眼科や書店で並んでいる流行りの視力回復法に、
手当たり次第トライしてみた。
遠近トレーニングや○○メガネなど
10種類以上のエクササイズに次々に
手を出しては挫折した。
あるいは、
いくつもの病院やクリニックを渡り歩いた。
なのに、一向に
視力が伸びないどころか、逆に悪化してしまう。
そこで指導された食事法やエクササイズを継続できない自分に、
自己嫌悪さえ感じているあなた。何をやっても
どうせムダなんだ、と言うのが今の心境では
ないでしょうか?”
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どうでしょうか?視力低下に悩む方の
心境がよくわかりますよね^^
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N =何年もかかるところを2か月で成果が出せる仕組み
M = 毎日やるべき重要なことを自動的にできる方法
残りの2つについては、
今後、Instagramでご紹介していくので、
ここをクリックして見に来てくださいね♪
PS.
今回の記事は、この本
「【視力革命】人生を変える「近視攻略法」
Beautiful Viewing(ビューティフル ビューイング)
あなたの目ホントはもっとよくなるかも」
からご紹介しました。
著者のだいふくは
リハビリ業界では珍しい現代西洋医学と代替医療のメリットデメリットを
治療家としてだけでなく患者として肌で体験してきた治療家の1人。
キャリアは30年。
何百何千ものクライアントに代替医療を
施し続け、3000万円以上を技術の習得に投資してきました。
その全てを惜しみなく詰め込んだのが本書です。
これから視力回復を
始めたいあなたにも、眼科での治療や
巷の視力回復本の効果に限界を感じている、、と悩んでいる
あなたにもおすすめの一冊です!
ぜひ手に取ってみてくださいね^^
↓
「【視力革命】人生を変える「近視攻略法」
Beautiful Viewing(ビューティフル ビューイング)
あなたの目ホントはもっとよくなるかも」



