【注意】もしあなたが、病院にも整骨院にも通った。でも痛い! 歩けない! そんな「もう打つ手がない」「でも、諦めたくない」「どうすればいいかわからない」腰痛で悩んでいるのなら、これを体験する前に 腰痛を何とかしようなんて考えてはいけません!!           30年間で1万7,200人の治療実績!

研究所について

秋田疼痛医学研究所は、
秋田県で唯一、腰痛の研究機能を備えた腰痛専門整体院です。

国内屈指の腰痛専門整体院、秋田疼痛医学研究所には
17,200例を越える腰痛治療に成功した実績があり、
多種多様な腰痛の悩みに対する『 答え 』を持っています。

理学療法士生活30年間で培った精度の高い独自のノウハウと実験による分析データを基に、
お客様の腰痛改善を支援する治療法の開発研究やセルフケアに必要なノウハウを提供しています。

私たち秋田疼痛医学研究所は、ちょっと変わった研究所です

ほとんどの人は、
研究所といえば、実験室や高額な検査機器が並んでいて
データを取ったり解析している姿を連想するでしょう。

 

でも私たちの研究所は、
まるで滝のそばにいるような清々しさと
木の香に包まれた心地よい空間があるだけです。

それでも、
来所した人の多くは

「手術しても治らなかった腰痛が楽になった」
「90歳を過ぎても一人でトイレまで歩けている」
「メガネや手術に頼らずに免許を更新できた」

と言ってくれます。

 

なぜか?

 

なぜなら私たちは、
“歳をとっても誰の手も借りずに生活できるだけの健康と自由”
を手に入れるためのノウハウの探求とサービスを提供するちょっと変わった研究所だからです。

 

何が変わっているかと言えば、たとえば、、、

研究所のくせに高額な医療機器も薬品を保管する冷蔵庫もありません

研究所のくせに実験室も検査機器もないの?
とよく不思議に思われます。でも、これには理由があります。

 

それは、、、

 

実は、
「腰が痛くてトイレまで歩くのも辛い」
「歳をとっても寝たきりになりたくない」
という人にとって高額な治療機器や注射は要りません。

 

なぜなら、
それらの願いを叶えてくれる医療機器などこの世に存在しないからです。

レントゲンもMRIも画像で病変を明らかにするには極めて有用な機器ですが、
残念ながら、
あなたの腰の痛みを鎮めたり、
歩くのが不自由な人を再び歩けるようにする機能はありません。

 

では、必要なものは何か?

 

それは、

・腰痛になった“いきさつ”と歩くのが不自由になった理由を結びつける「洞察力」と、

・痛みの発信源を突き止める「検査スキル」、

・痛みを伴わずして楽にする「施術力」です。

 

また、
腰痛が再発して歩けなくなったり、
介護を要する状態に陥らないよう
日常のセルフケアを習慣化する方法や
マインドセットを学んでもらうための「説明の判りやすさ」だからです。

 

一般的な介護予防教室は、
一人の指導者と向かい合って
何人かの参加者が同じ体操を行うイメージがあると思いますが、

内容が画一的となりがちで個別的な対応は難しいのが現状です。

しかし、
実際は参加者の中には元気なお年寄りもいれば、
腰や膝に慢性的な痛みを抱えた人まで
さまざまな人を対象としているため個別的な対応が求められます。

そもそも、
痛みがあれば“運動しようという気にもならない”でしょう。

 

私たちは、
誰もが歳を取っても
誰の力に頼らなくても生活できるくらい
健康で自由でいられる社会にしたいのです。

 

実は、
ほとんどの腰痛は
手術や薬などに頼ることなく痛みを楽にできること、
視力も最大6段階回復できることを知りません。
医師やベテランの理学療法士でさえも、、、

 

それには高額な医療機器も注射も要りません。

要るのは術者の高度な「知識」と「手技」だけです。

それは、
代替医療の最も得意とする分野でもあり私たちの専門領域でもあります。

 

施術に伴う痛みは全くありません。

 

あまりにあっけなく楽になってしまうので
最初は信じられないかも知れません。
少し大げさに聞こえるかもしれませんが、
これは決して話を盛っている訳ではなく、豊富な経験と証拠に基づいた話です。

私たちの研究所は建物自体が自己治癒力を引き出すのに最適化された治療機器なのです

今や、私たちの生活になくてはならないほど深く浸透しているスマートフォン、パソコン、IHヒーター、LED照明ですが、それらが発する電磁波や建材、家具などから発生する有機化合物が人体にどれだけ有害で病気の発症に関与しているかをあなたはご存知でないかもしれません。

 

私たちの研究所はこれら有害な物質を徹底的に排除し、可能な限り自然の素材を使った「住む人が健康になる家づくり」を提唱、実践している設計事務所や工務店、医師や大学教授らで作る住医学研究会が認定した工務店によって施工されています。

 

たとえば、がんの予防に有効な抗酸化作用を発揮する混和剤を研究所の基礎部分をはじめ随所に採用しています。断熱や遮熱性能、調質機能が問われる壁や屋根も内壁には抜群の調湿性を持つ内断熱材に漆喰(しっくい)を施し、外壁には南極昭和基地にも使われる外断熱パネルを採用することで結露のない理想的な断熱システムです(壁の厚さは17cmもあります)。待合室の畳においては、土づくりから畳の製作まで農薬や防虫剤を一切使わずに丁寧に育てている天然イグサの生産農家と契約し、生産者の顔が見える安全なイグサだけを使用したとても希少価値の高い本物の畳を使用しています。

 

これらはほんの一例に過ぎません。

 

私たちがここまで自然にこだわり、「コストが掛かってもいいものは採用しよう」の一声で、健康にいいとされる天然素材を惜しみなく採用している理由は、いくら高価な機器や注射などを使っても自己治癒力を超えて回復することがないだけでなく、無垢材の床、調湿性の高い漆喰壁だから作り出せる滝のそばにいるような清々しさと木の穏やかな香りに包まれた心地よいリラックス空間こそが自己治癒力を引き出し、健康を取り戻すのに最適な治療環境であることを知っているからです。そして、“歳をとっても誰の力を借りることなく生活できるだけの健康と自由を手に入れる”ためには、そのような環境で代替医療を活用しながら視力と痛みのないからだを取り戻し、食事、運動、睡眠を最適化することがベストだと考えたからです。

 

想像してみて下さい。あなたが歳をとっても誰の世話にもならずに健康で自由な生活を謳歌している自分の姿を、、、いくつになっても好きな人とドライブを楽しんだり、趣味や旅行を満喫している自分の姿を、、、、。

自分たちが体験して役に立った手法、実際に使ってみて成果が出たノウハウだけを提供しています

平均寿命と健康寿命(日常生活に支障なく生活できる状態のこと)の差は、介護などが必要となる期間のことですが、この差を縮めること、いわゆる“ピンコロ”を達成することが社会保障費の抑制につながるとして国はこれを最重要課題と位置づけています。(2016年の平均寿命と健康寿命の差は男性8.84年、女性12.35年)。 ご存知の通り、わが国の平均寿命は世界最高水準となりました。でも、歳を取れば誰もが若い時のようには動けなくなります。視力も低下し、耳も遠くなります。クルマの運転に自信がなくなれば、今晩食べる惣菜も買いに行けなくなります。人によっては、腰や膝の痛みが悪化してひとりではトイレにさえ歩けなくなる人もいるでしょう。そうなると、いよいよ自分の家で生活を続けることは難しくなります。いくらあなたが「施設は嫌だ!」と叫んでも、、、です。そのような要介護認定者は予備軍も含めると全国には651.2万人おり、これは北海道に九州を加えた人口に匹敵し、この3年間で高齢者数の伸びを上回る勢いで増加しているのです(厚労省 2018年7月)。私たちは、歳を取れば誰もが直面する現実の問題として年をとって1人で暮らすことを考えた時、本当に必要なことが何かを考えておく必要があるのです。

 

でも、安心してください。「備えあれば憂いなし」です。あなたが再び健康を取り戻し、好きなところで自由な生活を送れるよう手助けするのが私たちの仕事です。但し、それを叶えるには二つの要件があります。ひとつは、「運転免許を更新できるだけの裸眼視力(両眼で0.7以上)」を持っていること。もう一つは「誰の力も借りずにひとりでトイレまで歩けるだけの歩行能力」です。これは私たちが20年以上、ヒトの機能と生活を研究して判った一つの結論です。私たちには、あなたがメガネや手術に頼ることなく運転免許更新の際の視力検査に合格できるよう手助けしたり、誰の力も借りずにひとりでトイレまで歩けるよう痛みを楽にさせる施術法やノウハウがあります。

 

でも、ちょっと考えてみて欲しいのですが、、、要介護状態に陥らないためのサービスを提供している筈なのに、私たちの健康状態が思わしくない、、、ではシャレになりませんよね。

 

私たちは介護予防サービスの提供者ですが、同時に介護予防の研究者であり実践者でありたいと思っています。私たちは実際に自分で実践してみて本当に役に立ったノウハウだけを提供しています。次はあなたの番です。私たちと共に“好きな人と好きなところで誰の力を借りることなく人生を謳歌できるくらいの健康と自由”を手に入れる旅に出てみませんか?